ダイマバトン。 トゲキッス育成論 : ダイマバトン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

ダイマックスバトン考察②

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・やりたかったこと 蛸固めをに使えば要塞化できる、 そしてバトンタッチすれば超硬い要塞の完成では!? ・着想 剣盾では新しい技の追加が多かったですが、特に専用技として割り振られたものが多いです。 大半はそういう技の追加だったと言っても過言ではないと思います。 例を挙げるならのソウルビート、セキタンザンのタールショット、 化石たちのでんげきくちばし、エラがみなどがその例と言えますね。 この様な専用技には面白い効果のものが多く、前述の技で言うならば、 ソウルビートは体力を削る代わりに全能力1段階上昇、 タールショットは素早さを下げると同時に相手に炎タイプが2倍弱点になる状態を付与、 でんげきくちばしやエラがみは相手の行動より早く行動したなら威力が2倍に増加します。 このような個性的な技が目立つ中、蛸固めもかなり独特な雰囲気を放っていました。 効果は「自身が場にいる限り、対象に逃げられない状態と毎ターン終了時に防御と特防がそれぞれ1段階低下する状態を付与する」というものです。 私はこの2種の効果のうち、防御と特防が毎ターン終了時に低下する、という効果に注目しました。 これは単純や天の邪鬼の影響を受けるらしく、特性の効果で変化量を変更できるようです。 面白そうな技なので、使ってみましょう。 蛸固めを使うための構築なので、使う以外の選択肢がありません。 少しでも長生き出来るようにビルドアップとで粘り強く戦えるようにしました。 素早さを上げることで相手の行動より早くを放ち、 体力の回復を目指しましたが元が遅すぎるのでかなり厳しかった気がします。 素直に慎重とかにして特殊耐久も引き上げたほうが良かったかも知れません。 見切りを採用した理由は封印を強く意識した為です。 そこまで封印を考慮する気がなければPPの多い守るで良さそうです。 みがまもを駆使することで少しでも場に残り、 蛸固めや相手のックス技による弱体化効果を受けに行く事にしました。 味方のックス技でもしっかり弱体化しますが、相手のックス技で強化できるのは面白い点です。 蛸固めによる能力ダウンも強化として利用できるので、6ターンも蛸固めを被弾できれば完璧といえます。 ちなみにゴーストタイプの電磁波使いとしては2番目に早いです 最速はドラパルト。 ドラパルトにはックス技の効果を使い、構築全体を強化する役目を任せる場合も考えられたため、 今回はを使うことにしています。 呪われボディを活かし、相手の非ックスの攻撃を金縛り状態にすることもあるため、 相手の戦術を狂わせられる可能性も持つ、面白いです。 つけあがるとも非常に相性の良い特性であり、単純に使いやすいです。 自分自身がックスするとダイジェットかダイナックルを選択することでつけあがるの威力が 1ターンにつき20、3ターンとも相手に無効化されなければ60上昇します。 もし自分でックスするならダイナックル1回、ダイジェット2回を目安にするといいのかも知れません。 隣にが居たりするとダイナックルやダイジェットで味方が弱体化することには気をつけましょう。 サマ型なのでダイナックルによる攻撃力低下は問題にならないですけどね。 通常時だとかなり扱いにくい構成になってしまいました。 龍の舞はダイウォールとしても火力・素早さの増強手段としても扱える、 便利な気がする技ですね。 の補正が下がったとはいえ、それでも十分強いです。 基本的に以外の行動を選ぶ必要すらありません。 もしもックスする事があった場合のために他の技も採用。 見切りはダイウォールにするためだけの技です。 相手にマジックルームを使われない限り、通常時は選択することはないでしょう。 後はオトスパスが出来る限り生き残るように適宜守りつつ、 も身代わりと守るを駆使し、時間を稼ぎます。 十分な程度積むか、オトスパスが倒れた時点ではアーマーガアにバトンタッチ。 ボディプレスやつけあがるで相手を倒しましょう。 ドラパルトもしくははのバトンタッチ及び、 アーマーガアの行動補助を行うように動いていきます。 ドラパルトを繰り出している場合、ダイジェットはが場からいなくなってから使いましょう。 じゃないとの素早さが下がります。 ・使用感 オトスパスの耐久が想像よりも低いため、どうやって延命するか。 ここに全ての問題が収束していく構築になってしまいました。 特にので倒された際は、いくら弱点とはいえ目を疑いました。 オトスパスの耐久を補強できればもう少し強い構築になったかも知れません。 ・反省会 戦績は1勝7敗。 もう根本的な部分が駄目でしたね。 根本的にこれボディプレス使えたら誰にバトンしても良かったですし、 そもそも構築のコンセプトが対戦ルールに向いてなさ過ぎるというのも問題でした。 この構築を使ったシーズン2のルールの1つが「試合時間15分」というものになっています。 また、この構築は前述の通りが蛸固めの効果で十分に能力を高めるまで時間を稼ぎます。 この時点でなんとなく分かると思いますが、相手に時間を稼がれた時点で勝てる可能性が一気に減ります。 オトスパスは元々耐久が高くはないですが、コンセプト上オトスパスに依存した構築です。 そのため高いとは言えない耐久をどうにかして長生きさせる必要があります。 となると色々悩むわけですが、思考時間が長引くということは試合時間も消費します。 前述の試合時間ルール上、不利になるわけですね。 楽しいかも知れないが、色々と問題が多すぎる。 そんな構築に仕上がってしまった気がします。 ・まとめ 蛸固めは相手に打ちましょう。 余談ですが、蛸固めは電磁波以来久々となる相手のタイプを考慮する変化技です。 調べてみましたが、逃げられない状態無効のゴーストタイプ特有の性質によるものらしいです。 ゴーストタイプに向かって使うと、無効化されるので気をつけましょう。 einsxd.

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トゲキッス育成論 : ダイマバトン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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皆さん!お久しぶりです。 マヒナです。 今回は、構築アを考えたので、それを紹介していけたらと思います。 アの概要とそのアに至った考察経緯、最後に具体案について説明します。 タイプ一致技が能力上昇系ックスではないため、サブウェポンで鋼技や飛行技を採用するか、龍舞採用する形が良いと思われる。 筆者は、龍舞、バトン、ドラゴンアロー、鋼の翼 弱点保険型で採用している。 アーマーガアとはタイプ相性上微妙なところがあるが、対策に採用されやすい、などには、アーマーガアへバトンしやすい。 また、後述するバトン先アタッカー候補のなどは、が呼ぶに強く高相性。 特にバトンタッチをして、そのバトンエースが倒れたあと、スイープする役割を担うことができ、バトンタッチ後も役割を持てるところが優秀な。 を強く呼ぶため、に対してバトンしやすい、と相性が良い。 解禁されたら最強 その他のはあまり試して無いので、名前だけ上げておきます。 タラプ型が最も相性が良いと考えている。 挑発型にすると相手のアーマーガアと受けに強くなり、身代わりにするとなど、弱点を突いてくる相手の技を枯らしやすくなる。 また一撃技で対処してくる相手にも強い。 攻撃技は、無効の無い飛行技か、 実はつけあがるを習得するため、自身でSを上げる必要のないバトン構築ならではの強みを活かすなら候補に入る。 つけあがるの場合、一撃技で対処してくるへの処理が早くなり、弱点を突いてくる電気勢 等 に強くなる。 本来有利な格闘タイプ等へ打点が薄くなるが、そもそも有利であり、ビルドで起点にでき、つけあがるの威力が上がっていくため問題ない。 特にやに対して、有利なため、止まる相手がいなければ、かなり強いバトン先となる。 は攻撃しつつ回復する、を主体にでき、技範囲も広いため、バトン先としては優秀。 ドレインキッスなど回復しつつ殴れるため、バトン先として優秀。 型破りなのはS上げるなら砂かきである必要はないし、そもそも自分でックスしないため砂を撒けない。 さらに耐性があるためバトン先として投げやすい。 普通の悪巧みサザンはSが上がらないため、スカーフやドラパルトなどに止められやすい弱点をカバーできる。 あくびや吹き飛ばしで止められない点も非常に強力。 5体倒した後、ックス効果で上げた能力を、非ックスアタッカーに引き継ぐことで、 選出全体のパワーを高く維持できる。 いかがだったでしょうか。 ックスエースの前に、ステロ役や対面性能の高いを置くと、さらに効果が高くなるかと、思います。 他にも色々と構築のアは浮かんでるのに、試すことができず、悶々としているので、皆さんぜひ使ってみて感想貰えたら嬉しいです。 構築相談大好きなので、気になる人はDMください。

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悪統一ランクマッチデータベース verシーズン5

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本記事のポケモンは全て理想個体前提 31-31-31-x-31-31 とします。 ・はじめに 皆様初めまして!ロクシーと申します。 本記事に興味を持っていただきありがとうございます。 瞬間1位を達成したので、記念に構築を公開いたします。 本記事ではパーティ構築経緯、各個体解説、基本選出パターン、立ち回りの4点について解説いたします。 初投稿につき、長文駄文ご容赦願います。 ・パーティ構築経緯 以下、常体で記載 のメンツが好きだったため、同じメンツでギミックを入れようと考えた。 強いと噂の壁貼りオーロンゲを使いたかったので、それに合わせてフルアタの弱点保険ドラパルトを採用してみた。 初期メンツはこんな感じ。 使用感は…。 「ダイマックス&弱点保険を使っても全抜き出来ないよォ~!」 「ドラパルトの出せない試合は構築のパワーが弱いよォ~!!」 「誰かいい解決方法を教えてよォ~~~~~!!」 「どうもドラぱもんです。 」 「ばぁとんたっち~!」 「弱保で上昇した能力をバトンすれば全員がフルパワーで戦えるのでは?」 神のお告げにより、ドラパルトにバトンタッチを採用。 試運転をする中で下記の通りメンツを入れ替えた。 詳しい採用理由は各個体解説にも記載。 ドラパルトからのバトン先としてフェアリータイプが一環しているウオノラゴンが使いづらかったため、ウオノラゴンと弱点が被らないバトン役&カバの欠伸展開に抗えるラムのみバトントゲキッスを採用。 ただでさえ急所という運負けの可能性がある壁パと相性が悪いと感じ、パッチラゴンを解雇。 電気打点を持ちつつアーマーガア、ナットレイ、ヌルアント、サザンガルドに強く出られるウィンディを採用。 パーティ全体で重かった天然ヌオー、ロトム、トゲキッス、襷パルシェンへの回答としてチョッキドリュウズを採用。 相手の壁対策ポケモンが必ず初手に出てくるため、処理をパターン化してからは安定して勝つことができた。 壁貼りオーロンゲの数が減っていることもあり、壁対策ポケモンの種類が偏っていたのも追い風となった。 ・努力値 H252-A36-B140-D68-S12 ・実数値 202-145-113-x-104-82 ・技構成 ソウルクラッシュ ひかりのかべ リフレクター ちょうはつ ・耐久ライン 陽気A252命の珠ミミッキュのじゃれつくを確定耐え。 電磁波込みで最速ミミッキュ抜き調整だったが、後述の通り電磁波を切って挑発を採用したため、本来の意図ではなくなった。 ただ、壁貼りオーロンゲ対面でこちらが上を取れるようになったので無駄にはならなかった。 ・技採用理由 光の壁、リフレクター:今回は壁役なので採用。 ソウルクラッシュ:裏のドラパルトがダイスチルで防御を上げられるため、Cダウンの追加効果で両耐久を厚くできるよう採用。 命中安定かつ、相手のオーロンゲに抜群で打てるため壁オーロンゲ対面で上から殴り殺す動きができた。 挑発:参考元では電磁波推奨だったが、電磁波を打ちたい相手が全員ラム持ちであり、初手で剣の舞や悪巧みを積まれると壁を貼っても裏のドラパルトで十分に積みきれないという状況が多発した。 対抗策としてそもそも積ませないように挑発を採用。 拘りトリックで壁展開を阻止しにくるロトムやカバの欠伸展開にも対応可能。 相手が勝手に電磁波を警戒した立ち回りをするので実質技5個で立ち回ることができた。 元々のSが高いため耐久に努力値を割くことができ、弱点保険との相性が良い最強のポケモン。 かわらわりやカウンターが効かないのも強い。 こちらのダイマックス読みで打たれるゴーストダイブや飛び跳ねるの前でドヤ顔で竜の舞をしているときが人生で一番楽しかった。 ・努力値 H252-A36-B132-D60-S28 ・実数値 195-145-123-x-103-166 ・技構成 ドラゴンアロー はがねのつばさ りゅうのまい バトンタッチ ・耐久ライン 陽気A252ドラパルトのドラゴンアローを確定耐え 82. メインウェポンとして採用。 はがねのつばさ:防御上昇で耐久を上げるダイスチルを使用するために採用。 りゅうのまい:ダイマックスを切らずにSを上昇させられるため採用。 これにより、上昇したAとSをバトンして裏のエースでダイマを切る展開もつくれた。 バトンタッチ:今回のコンセプト技。 上昇した能力を後続のエースにつなぐために採用。 ドラパルトでバトンした上昇ステータスを下げられ負けた試合があったため、ミラーアーマーの方が安定度は高いと感じる。 ただドリュウズ対面でつのドリルのPPを枯らして勝つことができたので一長一短のはず。 ダイスチルやビルドアップで自発的にBを上げられるため、広い範囲を見れるよう特殊に厚いタラプ型で採用した。 陽気A252命の珠ミミッキュのダイフェアリー じゃれつく が確定4発 27. (最速100族も抜いてます。 ・技採用理由 アイアンヘッド:ミミッキュの処理速度を上げるため採用。 ダイスチルの追加効果も優秀。 怯みでワンチャンス狙えるのも強し。 つけあがる:ロトム、パッチラゴン、ドリュウズなど鋼の通りが悪い相手への処理速度を上げるため採用。 ビルドアップ:耐久調整、つけあがるのダメージ上昇のために採用。 はねやすめ:タラプの発動やHP調整のため採用。 火力の上がったしんそくを打っているだけで強いと感じたため、持ち物は達人の帯ではなく命の珠とした。 流行っていたサザンガルド、ヌルアントの並びやウオノラゴンストッパーに出てくるミミッキュ、ナットレイ、ギャラドス、ミロカロスあたりに勝てるポケモンとして採用。 バトンすれば足りない数値が補われ広範囲高火力で制圧ができシンプルに強かった。 ・努力値 H4-A252-S252 ・実数値 176-167-120-x-120-152 ・技構成 フレアドライブ ワイルドボルト インファイト しんそく ・耐久ライン ただのぶっぱ。 臆病サザンドラの悪の波動確定耐え 53. ワイルドボルト:水タイプへの打点、ダイサンダーによる催眠対策として採用。 インファイト:タイプヌル、アイアントの並びに強くするため採用。 ダイナックルの追加効果も優秀。 打つ機会があまりなかったため、変更するならこの枠。 しんそく:先制技持ちが他にいないため採用。 Aが上がっていればトリルされても押し切れる試合があった。 ドラパルト、ウィンディが物理に強いポケモンなので、キッスやニンフなどの特殊アタッカーに安定して受け出せるようチョッキでの採用。 ・努力値 H44-A188-B4-D36-S236 ・実数値 191-179-81-x-90-151 ・技構成 じしん アイアンヘッド がんせきふうじ つのドリル ・耐久ライン H16n-1調整 定数ダメージが最小になる調整 控えめC252水ロトムのハイドロポンプを確定耐え。 陽気A252命の珠ミミッキュのダイフェアリー じゃれつく 確定耐え 43. タイプ一致ダイアースで特殊耐久を補強できる。 アイアンヘッド:メインウェポンとして採用。 タイプ一致ダイスチルで物理耐久を補強できる。 がんせきふうじ:相手にS上昇させないかつ、岩雪崩で確定数が変わる相手が仮想敵にいないため採用。 ダイロックで砂嵐が発生するため、襷持ちポケモンに強く出ることができることも高評価。 つのドリル:トゲキッス対面でダイアタックとして打つことで、S上昇させずにダイスチル圏内に入れることが可能。 どうしても突破不可能な場合の勝ち筋としても採用。 素早さや耐久はバトンで補えるので何も考えず火力に全振りした。 こいつ単体でHBドヒドイデが確定2発のため、A上昇バトンできると水無効ポケモンがいないパーティにはイージーウィンできる。 ダメージ計算も載せておくがミミッキュに後出しが利かないためミミッキュ入りには出さない方がよい。 ドラパルトでダイスチルの防御上昇をバトン出来れば壁込みで誤魔化せたりもするが、急所でワンパンという危険がついてまわる。 ・努力値 A252-B4-S252 ・実数値 165-156-121-x-100-127 ・技構成 エラがみ げきりん ねごと ・耐久ライン ただのぶっぱ。 陽気A252命の珠ミミッキュのダイフェアリー じゃれつく 確定1発 136. 最速61族 バンギラス より実数値が3高い。 60族抜き抜き等で調整している耐久振りキッスの上を取れることがあった。 ・技採用理由 エラがみ:メインウェポンとして採用。 ダイストリームにすると技の威力が下がってしまうためできるだけ打たないように心がける。 げきりん:拘り解除や水無効相手にダイドラグーンとして打つために採用。 ねごと:催眠対策として採用。 えらがみ以外に打ちたい技が基本ないため、ねごととのシナジーはよかった。 ・基本選出パターン よっぽどのことがない限りオーロンゲ先発、ドラパルトまで確定。 ラス1は割と刺さっているポケモンを出しておけば急所に当たらない限り勝てたりする。 下記の場合はほぼ絶対選出しなければならない。 カバルドン入り:ウオノラゴン選出。 トリトドン入り:アーマーガア選出。 クリアスモッグ警戒。 アーマーガア入り:アーマーガア 以外選出。 挑発持ちアーマーガアの場合こちらもアーマーガアを出すとTODが始まる。 ヌオー入り:ドリュウズ選出。 天然警戒。 カバ以外の催眠入り:ウオノラゴンorウィンディ選出。 ダイサンダーを打ちたいので、ウィンディ選出の際はドラパのダイマを切らないよう立ち回る。 ・まとめ 壁貼りオーロンゲの流行が落ち着いたこともあり、壁対策や積み対策が単調になっていると感じた。 拘りトリックや積み技など壁展開を阻害する動きがわかりやすいため、安定行動で処理ができた。 積み対策の黒い霧やクリアスモッグ、メタモンなどは数自体がそもそも少なかったためパーティ自体が環境にあっていた。 クセがなく使いやすいパーティなので、安定行動を理解すば初心者の方でもマスターボール級に行けるはず。 急所に当たらなければ! ・おわりに 敬体で記載 ここまで読んでいただきありがとうございます。 レンタルパを公開しておりますので、興味があれば是非使ってみてください!立ち回りを全て記載すると今シーズン勝てなくなってしまうので、申し訳ありませんが一部を除いて有料での公開とさせていただきます。 そのため、両壁を貼ることを優先する。 相手がドリュウズの場合はかわらわりを警戒し、ドラパルトに即引きする。 特殊アタッカーが相手の裏から出てきてもS上昇で上から倒せるようにドラパルトは竜の舞を選択。 ドリュウズが剣の舞とかわらわりを両立している可能性は考慮せず、剣の舞が見えた場合は両壁を優先する。 両壁が貼れる状態でも相手がドリュウズの場合はかわらわり警戒でドラパルトへ即引きする。 ・壁貼り応用編 初手に出てきやすいポケモン全ての安定行動を記載。 ・その他立ち回り編 壁貼り後の立ち回りや選出の決め方などを記載。 プレイングや考え方を出来るだけ言語化しました。 「ただの立ち回り」だけではなく「何故そのように立ち回るのか」も記載しているので本記事のパーティ以外でも役立てていただけると幸いです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー.

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