俺ガイル ss ゆきのん。 【悲報】ワイ、俺ガイルのゆきのんを好きすぎて泣く

【俺ガイルSS】由比ヶ浜結衣「ゆきのんヤバイの!助けて!」

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【朗報】俺ガイルのオーディオブックが1冊無料でもらえます みんな知ってる使ってる「Amazon」 Amazonでは、本を声で聴く「」というサービスもやっています。 知っていましたか? いや知らなかったって人、オーディブルのに登録すると、好きな本が1冊無料でもらえます。 安い本も高い本もどんな値段の本でも、無料でもらえます。 無料体験中に退会で料金は一切不要 無料体験期間中に「やっぱ退会したい…」そう思うかもしれません。 「お金ってかかるの…?」 いいえ、無料体験期間中に退会した場合、お金は一切かかりません。 また、無料体験中にもらったオーディオブックは、退会後も引き続き視聴可能です。 vip2ch. 67 ID:7lJDEMjt0 戸塚「それでも…八幡の優しさが出てたと思う」 雪乃「あれを優しさと言えるなんて…あなたも変わりものね」 戸塚「そうだね」 雪乃「ふふ、もういいわ。 02 ID:Lf3ijw090 三浦「ヒキオには…いつか借りを返したいとは考えてるかな」 雪乃「借り…それは例えばなにかしら?」 三浦「修学旅行の時とか?マラソン大会の時もかな?」 雪乃「どういう風に返そうと考えているの?」 三浦「別にそこまで考えてないけど…ヒキオがマジで困ってたりした時に返してやろうかなとは思ってるよ」 雪乃「なるほど…」 三浦「あいつにそんなことが訪れるとも思えないけどさ」 雪乃「あなたのことはわかったわ、ありがとう。 23 ID:Lf3ijw090 雪乃「比企谷くん、次の相手だけれど…川崎さんね」 八幡「へいへい」 ガラガラ 川崎「で、なに?」 雪乃「単刀直入に言うわ。 44 ID:yLu3oILk0 静「まあいいだろう」 雪乃「ありがとうございます」 静「知っての通り、私は婚活に失敗したりしているが…」 静「生徒に手をだす程愚かじゃないさ」 雪乃「そうですか、安心しました」 静「ただ、もっと早くあいつと会っていたら…変わってたっかもな」 雪乃「それは…」 静「比企谷は魅力的ということさ」 雪乃「ありがとうございました。 83 ID:yLu3oILk0 雪乃「次は一色さんをお願い」 八幡「あんま呼びに行きたくないんだけど」 雪乃「いいから行ってきてちょうだい」 八幡「下級生の前だってのに、あいつ声大きいんだよ。 73 ID:yLu3oILk0 いろは「なんですか~聞きたいことって?」 雪乃「比企谷くんのことよ」 いろは「先輩ですか?なんですか?」 雪乃「どう思ってるのかしら?」 いろは「どうっていうのは、あれですよね。 34 ID:yLu3oILk0 いろは「…はい」 雪乃「そう、どういうところが?」 いろは「わかりません」 雪乃「わからない?わからないのに好きなの?」 いろは「ええ、理屈じゃないって思いました。 28 ID:yLu3oILk0 八幡「もういいのか?俺先に帰るぞ?」 結衣「うん、またねー!」 雪乃「さようなら」 ガラガラガラ 雪乃「さて、まとめだけれど」 結衣「うん」 雪乃「戸塚くんは問題ないわ、彼のは純粋な尊敬だし。 vip2ch. カテゴリー• 633• 631• 619• 446• 408• 108• 144• 147• 174• 155• 189• 189• 2 アーカイブ• 128• 118• 242 メタ情報•

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【俺ガイル・ゆきのんSS】八幡「雪ノ下さんの質問コーナー?」

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由比ケ浜「ゆきのんっ!この服ちょー可愛くない!?」ギュー 雪ノ下「由比ケ浜さん…暑いから少し離れてほしいのだけれど…」 由比ケ浜「えー、ゆきのん離れたらすぐ本読み始めちゃうもん」ギュー 雪ノ下「ちゃんとさんの話も聞いているわ。 …半分くらい」 「半分しか聞いてないんだ!?」 八幡「子供って良いな…」ボソッ 雪ノ下・「「!!?」」 雪ノ下「……」ソー 「……」ソー 八幡「…ん?おい、お前らなんでそんな窓際に移動してんだ?」 雪ノ下「比企谷くん、お願いだから話しかけないでもらえるかしら」 「ヒッキー超キモい!!」 八幡(え、なにこれ避けられてんの?これが奉仕部の心の距離なの?俺に対してATフィールド全開なの?) 雪ノ下「警察に通報したほうがいいのかしら」ヒソヒソ 「最近物騒だもんね…小町ちゃんが心配だし…」ヒソヒソ 八幡「俺がいったい何をしたっていうんだ…おい、マジで携帯取り出すのやめろ」 雪ノ下「はぁ…ロリ谷くんが遂に犯罪者になってしまうなんて…」 「ヒッキー、小さい女の子が好きだったんだね…」 八幡「あ?あぁ、もしかしてこれのこと言ってんのか?」 つ【】 雪ノ下「何かしらその頭の悪そうな本は」 八幡「おい、先生に謝れ。 一応アニメ化までした人気漫画なんだぞ」 「うわぁ、ヒッキーオタクー!」 八幡「その反応、オタクが一番傷つくやつだからな。 これだからビッチは」 「はぁ!?ビッチってなんだし!!」 八幡「つーか、可愛い子供が好きというより自分の子供が欲しいなって思っただけだ。 …おいやめろそんな眼で俺を見るな」 「えぇ!?ヒッキー子供が欲しいの!?」 八幡「なんかその言い方だと語弊があるな…まぁ子供は好きか嫌いかで言えば好きだしちょっと良いなって思う時はある」 雪ノ下「確かにあなたの小町さんへの溺愛っぷりは親バカの素質を感じさせられるわね」 八幡「あー、そんな感じかもな。 さんの質問に答えなさい」 八幡「部長命令ってどんなブラック気丈だよ…まぁでも子供は一人がいいな」 「なんで?大勢いたほうが楽しくない?」 八幡「俺は子供だけじゃなく妻も幸せにすることで忙しいからな」 ドヤ 「ヒッキーマジキモい…」 雪ノ下「やはり警察を呼んだ方がいいんじゃないかしら…」 八幡「理不尽だろ」 (でもヒッキーちゃんと奥さんも大事にするんだ。 ちょっと良いこと聞いちゃった) 雪ノ下「ゴホンッ、あなたのことなんて少しもこれっぽっちも興味ないのだけれど一応聞いてあげるわ。 ちなみに、本当にちなみにその子は男の子と女の子どっちがいいのかしら?」 八幡「いや興味ないなr」 雪ノ下「部長命令よ」 八幡「いy」 雪ノ下「部長命令よ」ギロッ (ゆきのん眼がマジだ…) 八幡(もうやだこの部活。 俺に人権も発言権もないんですがそれは) 八幡「…女の子だろうな」 「うーん、それはなんか予想できたかなー」 八幡「悪かったな意外性がなくて」 雪ノ下「あなたのことだからどうせ下卑た考えなんでしょうけれど、どうして女の子がいいと思うのかしら」 八幡「俺の血筋だぞ。 …あなたたち本当に血がつながっているのかしら」 八幡「血がつながってなかったらとっくに千葉のベストルになってる」 「ヒッキーマジキモい…」 雪ノ下「今すぐ警察に連絡しましょうさん」 八幡「そろそろこのオチやめない?」 「あ、でも男の子だったらヒッキーみたいな子供になるのかな?」 八幡「あ?まぁそうなんじゃないの。 俺みたいな子供…絶対にお断りだな」 (子供ヒッキーかぁ…ちょっと捻くれてそうだけど可愛いんだろうなぁ…) 雪ノ下「育てるのが大変そうね。 母親がかわいそうだわ」 八幡「おい、それ俺の母親に対しても言えちゃうだろうが」 雪ノ下「さぞかし苦労なさっているのでしょうね…」 八幡「むしろ放っとかれてるから安心しろ」 八幡「何度も言うようだが俺は基本スペックは高いんだ。 逆に言えば放っておいても問題ないんだ。 俺みたいな子供万歳!!」 八幡「でも最近アレだよな。 キラキラネームとかいうのが問題になってるよな」 「あーココアちゃんとかねー。 私の友達にもいるんだよねそういう子。 普通の子なのにちょっと可哀想かな」 八幡「…意外とそういうのはしっかりしてるんだなお前」 「えぇ!?ヒッキーの中で私の評価低すぎじゃない!?」 雪ノ下「…私も正直ちょっと意外だったわ」 「ゆきのんまで!?」 「じゃあヒッキーは子供にどんな名前つけるの?ヒッキーの方が常識なかったりして」 八幡「さすがに名前まで考えたことはないな。 無難な名前つけると思うぞ」 雪ノ下「即興でいいから言ってみてくれないかしら」 八幡「なんつー無茶ぶりだよ…んー、奈々子とかいんじゃね。 俺が八だし」 八幡(奈々子のジュネスにハートを射抜かれた犠牲者はいったい何人いるんだろうか) 雪ノ下(もし比企谷くんと結婚するとしても私の家の場合婿養子になるだろうし名字は雪ノ下…) 雪ノ下「雪ノ下奈々子…良い名前ね」ボソッ 八幡「…は?なにいってんだおまえ」 雪ノ下「!?」 「え、なになにー?」 雪ノ下「ひひひひきがやくん?今すぐ今の発言は忘れなさい。 さもなければとんでもないことになるわよ」ユラー 八幡「おい!!忘れるからその手に持ってるイスを早く置け!!!忘れるどころか一生眠ったままになっちゃうだろうが!!」 「え?え?どうしてゆきのん怒ってるの??」 雪ノ下「さんは知らなくていいことよ。 忘れてちょうだい」 「???」 「でもやっぱりヒッキーが子供好きだなんて意外だなー」 八幡「またそこかよ」 ガラッ 雪ノ下「入る時はノックを…」ビクッ 平塚「…」 八幡「どうしたんすか先生。 なんか変なオーラ出てますけど」 平塚「…ふ…ふふ」ガシッ 八幡「え?ちょ、暴力はダメ絶対!暴力反対!」 平塚「比企谷、子供が好きか。 そうかそうか」ズルズル 八幡「先生!?えやだ、やだこれなにこれ」ズルズル (平塚先生、眼がマジだ!?) 八幡「お、おい!見てないで助け…」ズルズル 「平塚せんs」 平塚「」 カッ 「」 雪ノ下「」 八幡(なに今の効果音。 ペルソナのカットインか何かかよ)ズルズル 平塚「ではな雪ノ下、。 今度は結婚式場で会おう」ズルズル ガラッ! 八幡(さよなら俺の青春ラ) 終 八幡「子供って良いな…」 sspark.

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【俺ガイル・ゆきのんSS】八幡「雪ノ下さんの質問コーナー?」

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3連休の初日に家で一人。 あ、かまくらはいるから一人と一匹か。 まあそんなことはどうでもいい。 今日は雨が降っている。 というわけで家に引きこもる。 まあ晴れててもかなりの高確率で引きこもってると思うけどな。 ちなみに小町や両親はというと三連休を利用してまさかの2泊3日の家族旅行に行っている。 受験前に行きたいとか言って親にねだっていたがまさか本当に行くとは・・・。 ちなみに俺の参加不参加は聞かれなかった。 いや、まあ全然良いんだけどね。 旅行とか疲れるし。 全然寂しくなんてないんだからね! 俺は小町が無事に帰ってくればそれで良い。 あ、今の八幡的にポイント高い。 八幡「それにしても今晩から豪雨だって話なのに旅行とは悲惨だな・・・。 」 つい独り言がこぼれる。 ピンポーン 八幡「ん?はーい」 雨の中誰だろう。 なんか密林で頼んでたっけか? しかし宅配業者はご苦労なことだ。 こんな天気なら働かないで家にいたい。 や、まあどんな天気でも働きたくないんだが・・・。 比企谷「つまり四人の体が入れ替わってるってことだよな?」 川崎(雪ノ下)「そういうことよ」 比企谷「(お、おぉ。 川崎がおしとやかだ)」 雪ノ下(戸塚)「どうしよお八幡…」 比企谷「!」ビクッ 「(と、戸塚が雪ノ下の体に。 これは破壊力が半端ない。 まじぱない。 )」 「(雪ノ下の顔で上目づかいで涙目とか…ん?良く考えれば今戸塚は女子なんだよな)」 「(つまりだ。 もしこの状況が続けば俺は何の躊躇もなく戸塚ルートを選択することができる!)」 「(雪ノ下は中身は醜いが見た目は美少女だ。 そんな美少女と戸塚の天使のような人格をかけあわせれば…)」 「(か、完璧すぎる。 完璧すぎて怖い。 よく『友達は大事に』とかいう結局自身のための戯言があるが、友達がいないのなら気を使う必要や触れ合う労力を削減できる」 八幡「どこぞの省エネ系主人公はフラグの立った美少女と一緒に過ごしていなければ好感が持てる」 八幡「しかし昨今のラノベ主人公たちは息をするようにフラグを立てて、しかも耳に疾患を持つ奴らばかり。 友達とおしゃべりをしたり恋人と手をつないだりして帰路につく高校生はごまんと居る。 そして同様に、誰と話すわけでもなくただ一人哀愁だけを背負って帰路につく高校生も当然居る。 さながら残業上がりのサラリーマンのごとく。 あー、もう皆死なねーかなー。 しかし今日の俺はちゃんと目的をもって歩いている。 我が愛する妹君の為に、百戦錬磨のババアどもが徘徊する死地へと向かわねばならぬのだ。 覚悟を決め、自動ドアを潜る。 夕方時、それ即ちスーパーのタイムセール時。 部活が終わったタイミングでここに寄るとジャストタイミングなんですわ。 うん、今日の我が家は俺が料理担当なんだ。 修学旅行も終わり、秋ももうじき終わろうとしている。 俺の心には一足先に冬が到来している。 しょーがないよねー、フラれちゃったもんねー、いや嘘告白だけど。 あの一件以来俺は部室でも居心地が悪い。 雪ノ下は以前に比べると殆ど毒舌を挟んで来なくなった。 最早氷の女王は氷の氷像状態。 由比ヶ浜は頑張って俺に話しかけようとする姿勢は見えるが、無理しているのがバレバレだ。 寒いぜ・・・あの部屋、冷凍ピザとか保存できるんじゃないかな。 対して今目の前に広がる光景はどうだ。 若奥様から魑魅魍魎までよりどりみどりの熱気に溢れているではないか。 あ、今日は鶏肉が安いのね。 オーケィ。 ホットでクールにレッツパーリィだぜ。 今日は親子丼に決定だな。 間を取って兄妹丼とか誕生させちゃるよ。 「「あ」」 鶏肉に手を伸ばし、触れようとしたところで別の何かに触れた。 人の手だった。 指先がちょこーっと触れただけだが、相手はすごい勢いでバッっと手を引いた。 川崎沙希 2年F組屈指のブラコンがそこに居た。

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