クルーズ 運航中止。 【セレブリティ・ミレニアム2020年春アジア/日本発着クルーズ運航中止のお知らせ】トピックス|セレブリティ・クルーズ日本語公式サイト

8月出発クルーズ運航中止のお知らせ【にっぽん丸 公式サイト】|商船三井客船(株)

クルーズ 運航中止

この会社で、同じ表示があったものを使った時の状況、および、意見?を返信しておきます。 1.多分、料金を「4万円減額」にするのは、船会社の日本での定価販売の方針に反するので、こうなっているのではと疑っています。 (「福袋」として、よく読むとどの船かが解り、日付が2-3択でどれかわからないで値引きするというのも、この会社でよくやる割引販売方法のようです。 ) 2.同じく4万円のOBC特典付で、昨年12月に乗船したとき、最初の円ドル換算では115円、残額の戻りのドル円換算では108円(差7円/$)でした。 銀行で両替して、戻ってきて再両替(変動がなければ手数料差8円/$程度)と同じようなものかと思います。 (感覚的には、4万円で2500円くらい目減りしたような感じ。 なお、一般の支払い時のクレジットカード決済だと為替手数料はかなり小さい筈。 )(行く前に聞いたら、上船日と下船日(に近い時点)の船会社のレートですので、当然、為替差損とかは起こり得ると言われました。 ) 3.残ったことを旅行会社に伝えると、振込口座が聞かれて、これを申請すると、船会社から振り込まれるのですが、旅行後3か月くらい待ったような記憶があります。 (なお、$250までなら、ドルの現金で船内受け取りが可能だったはず。 かつては明細書には$25までと書いてあったが、可能額は変更になっていた。 ) 船会社が付与するオンボードクレジット OBC は返金不可がほとんどですが、 旅行会社や個人が贈るOBCには返金可能なものがあります。 時にはギフトのワインやチョコレートもお返ししてOBC化や返金できる場合もあります。 10年以上前ですが、 クリスタルに乗った際に旅行会社から1,000ドルもOBCが付いていて、 使い切れなくてチップを大盤振る舞いしたところ、 最終明細書に返金可能のマークがあって吃驚仰天! 要は大っぴらに言えない値引きだったのね〜と気付いた時は後の祭りでした。 以後、気を付けてチェックするようにしています。 返金可能額の上限が決まっている場合もあるし、 (例えばシルバーシーでは返金上限額は1,500ドルだった) チップ充当の可否などそれぞれ条件が異なるので、乗船後のWチェックが必要です。 また、船会社付与のOBCでもオーバーブッキング等によるお詫び金やお見舞金の性質のものは返金可能だし (ダイヤモンドプリンセスで該当した方もいると思います)、 更に、最近ではコロナ関連の振替条件として返金可能なOBCが付与されるケースもあります。 いろいろあり過ぎて、旅行会社でも把握しきれないと思います。 なお、クルーズアドバイザー試験はクルーズ販売の為の基礎知識を学ぶものなので、 「船会社付与のOBCは返金不可(一部例外あり)」で十分と思います。 マーメイドさんのクリスタルからのオンボードクレジットの話、大変参考になります。 私もクリスタルでは残ったOBCをチップやクルーのファンドに寄付してきましたから、あれも返金可能だったのかなぁ・・・と一瞬悩みましたが、明細に特記がなかったと記憶しているので、使い切って良かったのでしょう。 >「船会社付与のOBCは返金不可(一部例外あり)」 一度だけですが、例外と思われるケースの経験があります。 アイーダ(船会社)と株主優待(カーニバル株)のOBCがダブルでついて使い切れなかった時に返金がありました。 船の明細書には返金についての記載がなく、後日クレジットカードの明細を見てOBCの返金を知りました。 株主優待のOBCが返金されることはまずありませんから、船会社からの分だったのではないかと解釈しています。 返金されるなんて知りませんでしたから、思い切りムダ遣いしちゃいましたよ。 チップを「Gratuities」と表現する会社では大抵OBCをチップに使えますが、OBCをチップに使える会社でも、チップの増減や割り当てが可能でキャビン係やウェイターに支払額を指定できる会社(例:HAL)と、船の指定額しか払えない会社(例:プリンセス)がありますね。 チップを「Service Charges」と表現する会社は、チップが強制で、OBCでは支払えない場合が多いようです。 オンボードクレジットという名の仮想通貨が現金になって戻ってくるなんて、ほんとビックリですよね? へきさんがスレを立ててしまうほどですから、アイーダの話を書こうか随分迷いました。 (アイーダについては、ドイツの会社が特別なのかもしれません。 ) 6月出発予定だったコスタネオロマンチカが中止になり、来年6月同じコースのメディタラニアに振り替えました。 マイコスタには部屋番号も表示され、「大当たりの部屋(後部くびれ部分の広いバルコニー=8235号室)が割り当てられ大喜びして船内の研究をしていました。 (日本語の乗船記は少ないものの、Costa Mediterranea でググれば写真や動画がたくさん見られることに気づいた) そんな中・・・「当船がコスタを離れる」という書き込みを見てびっくり。 リンク先を翻訳して読んでいる間に削除なさったようで、レスもできなかったのですが、Wikipediaにも 「In 2021, Costa Mediterranea is scheduled to be sold to CSSC Carnival Cruise Shipping」 と書かれているところを見ると、信ぴょう性は高いのでしょうか。 イタリアン色が無くなってしまうと困るなあ。 当船に関する情報をご存じの方は書き込みをお願いいたします。 また、当船を予約した方も、不安をかき消す情報を共有しましょう。 メディタラニアにフィヨルドクルーズで乗船しました。 こじんまりとしてとても良い船でした。 内装がクラッシックなイタリアンゴージャス! といった感じでキラキラしてましたね。 ただ子供向けの施設があまりないので スライダーはありましたがいつも調整中でした。。。 我が家の子供達はメディには乗りたくない! と贅沢な事を言っています 笑 サウナが無料で使えるのは嬉しかったです。 新しい、スパ施設が充実した船はサウナは有料ですので。 メディはアジアに行ってしまう、ということでヨーロッパのコスタファンでも非常に残念がっています。 この状況の中、今後のクルーズ業界がどうなってしまうのかわかりませんが、8月半ばからaidaとTUI はクルーズを一部再開するようです。 ただドイツ発着 EU 圏に寄港はするものの、乗客が船から下船することはできない、というプランです。 コスタもイタリア人限定イタリア発着でクルーズ再開と聞いています。 クルーズが恋しいです! 今年は無理でも来年は乗りたいなあ。。。。 と夢見ています! 私も、最初の書き込みを見て 「え?来年の日本発着はアトランチカからメディタラニアに替わったのに、また替えるの??」 と思い、私もいろいろ検索してみました…そしたら、こんなニュースが。 これは、それ以前に出たニュース「カーニバル・グループ6隻処分へ」 の一環のようです。 ダイヤモンド・プリンセスと並んで、ビクトリアはネオロマンチカの先代で 日本発着を行ってきた、日本人にも馴染みのある船かと思います。 私も1度だけ乗船したことがありますし、横浜港ではたびたび、 東南アジアのいくつかの港で、他の船に乗船時に同時寄港で目撃したりしました。 今まで乗船してきた船の中では唯一、大型シアターが船尾側にあったり、 普通、室内プールは屋外プール同様に船上階にガラス屋根がかかったプールが一般的ですが、 外がまったく見えない完全なインサイド?室内プールとか、特徴的な船ですね。 気になるのは、船の処分はカーニバル・グループ全体で6隻となっている点です。 配下の各船会社に1隻、処分船が割り当てられているのではないか? となるとプリンセス・クルーズでも1隻が…ここで解体されそうな古い船 となると、サン・プリンセスが解体の候補になるのでは?と心配しています。 ビクトリアと同じ時期に建造され、大きさもほぼ同じ7万tクラス、 しかもプリンセス・クルーズの船の中では小さいほう。 これも同じく日本人に馴染みの船で、こちらも1度だけ乗船したことがあります。 プリンセスの船の中では一番クルーズを楽しめた船でした。 ビクトリアの解体は残念ですが、各社ともコロナを乗り切って、 クルーズを再開できるようになってほしいものです。 「ぽちくん」さん、書いていただいたんですが、すごく長くなったので、その3にさせていただきます。 「はじめてのコスタ」さん。 (JTBクルーズとの交渉結果、可能ならここで教えてください。 ) みっちーさん 予約済みの払い戻し等の取り扱いは、日本版が出て、旅行会社からの案内があるまでお待ちください。 いつもだと、日本版には以下の表現が付きます。 」 日本での販売は日本の旅行業法に基づくので「違う」ということのようです。 (日本では契約解除となり100%返金されるのが原則です。 次の予約(予約振替)におまけがつくかは旅行会社や船会社の扱い次第です。 ただ、次回予約の条件は、日本支社の意思表示があって、旅行会社の社内調整がないと、「(上記のコスタのような)有利な条件が設定されるにしても決まっておらず、まともに答えてもらえないだろうな」と思っているという趣旨ですので、悪しからず。 問い合わせを「待て」と言ってるつもりではなかったのですが、表現が悪かったです。 待ってる間に、予約したいクルーズが満席になる可能性もありますから。 売却されるのは、ロッテルダムとアムステルダム、マースダムとヴィーンダム。 2隻ペアで譲渡され、ロッテルダムとアムステルダムはフレッド・オルセンへ、 他2隻は新規のクルーズブランドへとの報道もあり未発表です。 あ〜〜、最後にもう一度ロッテルダムに乗りたかったのに! アトリウムの大時計や、ゴールドの絢爛豪華なピナクルグリルなど、 今では時代遅れかもしれないけれど、贅沢に造られたエレガントで味わい深い名船でした。 ロッテルダムの名を継ぐ7代目の発表がないのも寂しすぎます。 建造中のラインダムが7代目ロッテルダムに名称変更され、フラッグシップとなる事を望むファンも多いと思います。 コロナ禍でいろいろなものが奪われていき、残念でなりません。 まだ正式・詳細決定ではないので、今ここで質問するものでもないのでしょうが、 クルーズ旅行において「Go To Travel キャンペーン」がどのように活用?できるか、 皆さんと情報交換?したく、待ちきれずに書き込みしてみます。 現状、漏れ聞こえる情報をまとめると… ・旅行代金の2分の1に相当する金額を支援 ・支援額の上限:1泊1人あたり最大2万円分、日帰りは最大1万円分 ・支援額の7割は旅行代金の割引 ・支援額の3割は地域共通クーポン 旅行先の飲食やお土産代 ・1人あたりの宿泊日数や使用回数は無制限 こんなところでしょうか。 それと、支援額の3割の地域共通クーポンですが、このクーポン券、 日本全国共通なら良いのですが、都道府県単位とかもっと細かい単位だったりすると、 都道県をまたぐクルーズだと、うまく使えるのか?という話も 出港地のみ使用可とか?。 (日本船はショートクルーズが多いので、地域限定でもなんとかやりくりできそう?) まぁ〜とにかく、クルーズ旅行をお安く賢く楽しむために Go To Travel キャンペーンを活用する方法を模索したいと思います。 皆さんからいろいろアイデアをいただけると嬉しいです。 (予想や仮定で話をしてもしかたないので、正式発表まで待ちますか) 先週金曜日、遅い夏休みのクルーズとして、にっぽん丸の小樽発着コースを 予約していたのですが、代理店から「運航中止」の連絡がありました。 飛鳥などは9月頭のコース中止が決まっていたので、ダメかなとは思ってましたが… ゴールデンウィークのコスタ・セレーナとともに中止となってしまい、 今年はクルーズに行けないかもしれません… 確認してみると日本船3隻、飛鳥IIは9月22日出発分まで、にっぽん丸は9月24日発分まで、 ぱしふぃっくびいなすは9月10日出発分まで中止が決まったようです。 さて、賛否両論の「GoToトラベルキャンペーン」について、 以前利用したことのあるいくつかの旅行代理店か得られた回答をまとめてみました… が、詳細が決まってないことばかりのようで、なんだかなぁ〜 まず、クルーズそのものは「宿泊施設」として認められるとのことです。 一番短い1ナイトクルーズでも適用対象だそうです。 ここで あまり意味はありませんが もし外国船でも日本国内のみのコースがあったら どうなるのかダメもとで聞いてみましたが、 「そのようなコースが販売されていないので不明です。 」 「適用の可能性は無くはないですが、外国船籍なので難しいのではないでしょうか?」 という話も。 さらに、すでに秋のクルーズを申し込んでいる場合は、対象となるのか確認したところ、 7月22日以降に出発の国内旅行なので、割引の対象にはなるとのことです。 ただし、旅行代理店としてはすでに割引前の代金で各種手続きなどを済ませていることもあり、 割引は「お客様自身の申請」で「還付」という形で行われる予定だそうです。 なお、現時点ではその申請先など手続きの詳細は未定です…だそうです。 とはいえ先に書いたように、9月中旬くらいまでの日本船の運航停止が決まったので、 その先のクルーズの予約を入れている人は、 キャンセル無料期間か確認したうえで いったんキャンセルして再度申し込みをすれば、初めからキャンペーン適用価格で申し込めそうです。 日本船のクルーズが再開するまでには地域クーポン券の詳細も明らかになるでしょう。 (日本発表にはないがセレブリティもそうらしい。 更新された情報も多くあり、長くなりすぎたので、新しくしました。 もとの中で、現時点で生きていそうな情報は概ね以下です。 取り消し線の分は、更新された情報があります。 ・キュナード、「クイーン・メリー2とクイーン・ヴィクトリアは2020年7月31日まで、クイーン・エリザベスは、2020年9月8日までに出発するすべてのコースをキャンセル」とのことです。 ) ・ホーランドアメリカライン(HAL)地域限定で(概ね欧・北米方面?)2020年中は全面運航中止のようです。 クルーズバケーションは前回も早かったです。 来年のコスタ メディタラニアですが、1人部屋追加料金が100%なので、船が替わって高くなったと思ってます。 ネオロマンチカは非ピークは70%で、また、「1人部屋料金なしセール」というのも、かつてやったことがあります。 メディタラニアもやらないかと期待してます。 コスタのジュノバ扱いの船、7月31日まで運休延長のようです。 (コスタUK参照) なお、前回発表時はコスタUSAでネオロマンチカのキャンセルの表現がありましたが、今回はネオロマンチカの記載はありません。 こんにちは。 今回、コスタUSAはHPで、Refund will be issued no earlier than 90 days after the request. ということで、90日以内の返金とアナウンスしているようですね。 今年3月と4月、飛鳥とコスタの運航中止で、翌々月の初めに返金されました。 旅行代理店によってはこちらからキャンセルすると船会社分と代理店独自のWキャンセル料を取ると ころがあるので注意です。 話は違いますが、コスタクラブのポイント更新が1年繰り越しになったことは既報ですが、累積ポイ ントが2倍になりますってアナウンスが出ていました。 意味がいまいちわかりませんが、キャンセルしたやつもどうのって書いてあるけどやっぱりわからない。 「暫定的に」と書いてあり2021夏とか冬シーズンの話も書いてあるので、まだ伸びることが想定されているように思えます。 また再開にあっては「各国、国際保健機関等からのガイドラインを遵守」とされています(当然とは思いますが・・もし密集を避けることが必要なら、これまでのようなカジュアル船のクルーズスタイルは無理かも。 同型船の経験からすると、メインレストラン、ビュッフェ、シアター、ガレリア、イベントスペースなどは、密集を前提(それが楽しみになるという発想?)で設計されているようですからね。 MSCベリッシマの秋の分、すべて中止です。 (以下のすべて、ジャパネットも)参ったね!! プログラムの詳細は近日発表。 」とのことなので、組み替えた運航がされる可能性はありそうです。 今日の夜のNHKのニュース TV で見ました。 たしかに、全クルーズ船が動いていない状況では、資金繰りは相当苦しいでしょう。 ただ、雇用調整助成金の申請をしていないで解雇というのは、文句も言いたくなりますよね。 知識がないのでわかりませんが、外資系の会社は雇用調整助成の条件が厳しいのでしょうか。 クルーズ旅行を楽しみにしている者としては、カーニバルに限らず、 クルーズ船各社とも、この困難な状況を乗り切ってほしいものです。 あれ?よく見ると、NHKニュースへのリンクも追加されてますね。 リンク先の日付が今日なので、後で追加されたんですね。 (「追加情報」とかコメントしないと、見落としてしまいそうです) 今年のクルーズは全滅?っぽいので、来年に期待!! ということで、私もクァンタムの東京発着を検討中です。 何年か前に何度か、ボイジャー・クラス ボイジャーやマリナー による 日本発着はありましたが、クァンタム・クラスの日本発着は、 もしかして初めてでしょうかね。 姉妹線のスペクトラム・オブ・ザ・シーズには、昨年、 上海発着のショートクルーズに乗船したことがあります。 船内アトラクションがいろいろあるので、楽しい船なのは確かですね。 クァンタム・クラスの特徴の一つでもあるノーススターですが、 日本発着でも、やはり中国発着と同じく有料になるのでしょうか… (ノーススターは欧米だと無料と聞きます。 サービスに関しては中国系クルーが多いですがロイヤルカリビアンらしさが出ていました。 春節シーズンだったので中国風の飾りつけ満載でしたが「中国仕様」とは思いませんでした。 レストランが中国語名併記だったりしますが、私としては他で乗るのと変わらず安心して利用できる船でした。 ショーも必見です。

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香港でもクルーズ船の運航中止 3700人下船できず [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

クルーズ 運航中止

中華人民共和国湖北省武漢市において、昨年12月以降、新型コロナウイルス関連肺炎の発生が報告されており、この状況を踏まえセレブリティクルーズ社は2020年2月29日から5月10日まで運航を予定しておりました「セレブリティ・ミレニアム」のアジアクルーズの中止を発表いたしました。 この期間「セレブリティ・ミレニアム」はアジアに代わり、米国西海岸での運航を予定しております。 この発表に伴い、運航中止が決まったクルーズは以下になります。 【対象客船】 セレブリティクルーズ セレブリティ・ミレニアム 【欠航クルーズ】 1. 2月29日 シンガポール発 横浜着 ベトナム・台湾・日本クルーズ 15日間 2. 3月14日 香港発上海着 台湾・日本・韓国・中国クルーズ 15日間 3. 3月28日 上海発横浜着 北京・韓国・神戸・清水クルーズ 14日間 4. 4月10日 横浜発着 日本周遊クルーズ12日間 5. 4月21日 横浜発着 日本周遊クルーズ12日間 6. 5月 2 日 横浜発着 奄美・沖縄・石垣島と台湾 南国クルーズ9日間 7. 5月 10日 横浜発バンクーバー着 函館・ロシアクルーズ 14日間 本決定に関して、セレブリティクルーズのお客様ならびに関係者の方々には多大なご迷惑をお掛けします事、誠に申し訳なく深くお詫び申し上げます。 これらの対応はお客様と船員スタッフの健康と安全を守るための対応となりますので、ご理解受け賜わりますよう お願い申し上げます。

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お知らせ|読売旅行

クルーズ 運航中止

(8月22日発/8月27日発/8月30日発/9月2日発/9月5日発/9月8日発/9月11日発/9月14日発/9月24日発 [2020年6月15日追記(2020年6月12日発表)] ぱしふぃっくびいなすは、8月1日、8月8日、8月12日、8月15日、8月16日出港の国内クルーズの運航を中止 [2020年6月3日追記(2020年5月28日発表)] ぱしふぃっくびいなすは、7月17日、7月21日、7月30日出港の国内クルーズ、9月13日、10月19日出港の海外クルーズの運航を中止 コスタクルーズ [2020年7月9日追記(2020年7月6日発表)] コスタクルーズはコスタ ネオロマンチカの8月24日(3泊4日金沢発福岡着片道クルーズ)までのクルーズ中止を決定。 [2020年7月9日追記(2020年7月3日発表)] コスタクルーズは以下のクルーズの中止を決定。 ノルウェージャンクルーズ [2020年7月2日追記(2020年6月30日発表)] ノルウェージャンクルーズは、2020年9月中のクルーズ中止を発表。 また、10月の下記のクルーズの運航を中止。 また、9月のシアトル発着アラスカクルーズを除く全クルーズの運航を中止。 10月の下記のクルーズの運航を中止。 ・サンフランシスコ発のクルーズ:2020年中の全クルーズを中止 ・カーニバルサンライズ:2020年10月19日のクルーズまでを中止 ・カーニバルレジェンド:2020年10月30日のクルーズまでを中止 ・カーニバルラディアンス:2020年11月1日のクルーズまでを中止 ・カーニバルスピリット:2020年10月6日のクルーズまで中止(アラスカクルーズ、ハワイクルーズ、太平洋横断クルーズ) ・その他の船:2020年9月30日クルーズまで中止 プリンセス・クルーズ [2020年7月23日追記(2020年7月22日発表)] プリンセス・クルーズは、以下の運航中止を発表。 ・オーストラリアクルーズ(マジェスティック・プリンセス、リーガル・プリンセス、サファイア・プリンセス、シー・プリンセス、サン・プリンセス)は、2020年10月31日まで運航中止。 ・アジア、カリブ海、カリフォルニア沿岸、ハワイ、メキシコ 、パナマ運河、南米&南極、日本、タヒチ、南太平洋の各クルーズ は、12月15日まで運航中止。 ロイヤル・カリビアン [2020年7月18日追記(2020年7月17日発表)] ロイヤル・カリビアンは2020年9月30日までの運航中止を発表。 ただしカナダクルーズ、バミューダクルーズは10月31日まで、オデッジー・オブ・ザ・シーズは2020年11月5日から2021年4月17日まで、スペクトラム・オブ・ザ・シーズは2020年8月14日まで、クァンタム・オブ・ザ・シーズ:2020年8月14日まで、ボイジャー・オブ・ザ・シーズ:9月30日まで運航中止。 [2020年6月24日追記(2020年6月23日発表)] ロイヤル・カリビアンは2020年9月15日までの運航中止を発表。 ただしカナダクルーズ、バミューダクルーズ は10月31日まで、スペクトラム・オブ・ザ・シーズ/クァンタム・オブ・ザ・シーズ:7月末まで中止。 エクスプローラ・オブ・ザ・シーズの8月クルーズ は中止。 以下のコペンハーゲン出港のクルーズの運航を中止。 ・ジュエル・オブ・ザ・シーズ:8月8日、8月16日、8月23日 ・ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ:8月21日 ・ボイジャー・オブ・ザ・シーズ:9月30日まで キュナード・ライン [2020年6月10日追記(2020年6月9日発表)] キュナード・ラインは、以下の期間までのクルーズを中止することを発表。 ・クイーン・エリザベス:2020年11月23日までに出発するクルーズ ・クイーン・メリー2とクイーン・ヴィクトリア:2020年11月1日までに出発するクルーズ ディズニー・クルーズ・ライン [2020年7月21日追記(2020年7月20日発表)] ディズニー・クルーズ・ラインは、Disney Dream、Disney Fantasy、Disney Wonder2020年9月30日まで、Disney Magicは2020年10月2日まで運航を中止 ポール・ゴーギャン・クルーズ [2020年7月17日追記(2020年7月17日発表)] ポール・ゴーギャン・クルーズは2020年7月18日から国内向け運航を再開 外国人観光客向けは7月29日発から再開予定 なるべく安くクルーズに行きたい! 2021年GWのオススメ格安日本発着クルーズを紹介しています。 現時点では世界一周クルーズ終了後に予定されている7月以降のクルーズについては、スケジュール通りの運航が予定されています。 ぱしふぃっくびいなすは、8月16日出港のクルーズまでの催行中止が決定しています。 日本発着クルーズを行なっている外国船の運航状況 次に日本発着クルーズを行なっている外国船の運航中止、再開予定などの運航状況です。 また2021年初頭のハワイクルーズの運航中止。 アムステルダムの10月3日出港の79日間グランド アフリカクルーズも運航中止。 プリンセス・クルーズ ・オーストラリアクルーズ(マジェスティック・プリンセス、リーガル・プリンセス、サファイア・プリンセス、シー・プリンセス、サン・プリンセス)は、2020年10月31日まで運航中止。 ・アジア、カリブ海、カリフォルニア沿岸、ハワイ、メキシコ 、パナマ運河、南米&南極、日本、タヒチ、南太平洋の各クルーズ は、12月15日まで運航中止 ロイヤル・カリビアン 2020年2020年9月30日までの運航中止を発表。 ただしカナダクルーズ、バミューダクルーズは10月31日まで、オデッジー・オブ・ザ・シーズは2020年11月5日から2021年4月17日まで、スペクトラム・オブ・ザ・シーズは2020年8月14日まで、クァンタム・オブ・ザ・シーズ:2020年8月14日まで、ボイジャー・オブ・ザ・シーズ:9月30日まで運航中止。 2020年のゴールデンウィークには、ダイヤモンド・プリンセス、コスタ ネオロマンチカ、クイーン・エリザベス、セレブリティ・ミレニアムなど多くの外国船による日本発着クルーズが予定されていました。 また日本の代理店が企画したチャータークルーズなども実施される予定でした。 残念ながらこれらゴールデンウィークのクルーズはすべて催行中止となってしまいました。 海外発着クルーズの運航状況 ディズニークルーズなど日本人にも馴染みの多い海外発着クルーズ船の運航状況です。 クルーズ 運航状況 詳細 ウインドスタークルーズ 再開予定は以下の通り ウインドスピリット: 2020年9月3日クルーズ ウインドサーフ: 2020年11月29日クルーズ ウインドスター:2021年1月16日クルーズ 2020年のスターブリーズによるアラスカ航路を中止 オーシャニアクルーズ 2020年9月30日までの運航を中止 ただしインシグニアは10月26日まで運航中止 カーニバルクルーズ ・サンフランシスコ発のクルーズ:2020年中の全クルーズを中止 ・カーニバルサンライズ:2020年10月19日のクルーズまでを中止 ・カーニバルレジェンド:2020年10月30日のクルーズまでを中止 ・カーニバルラディアンス:2020年11月1日のクルーズまでを中止 ・カーニバルスピリット:2020年10月6日のクルーズまで中止(アラスカクルーズ、ハワイクルーズ、太平洋横断クルーズ) ・その他の船:2020年9月30日クルーズまで中止 クリスタル・クルーズ クリスタル・シンフォニーは8月31日までのクルーズを中止 クリスタル・セレニティは8月30日までのクルーズを中止 クリスタル・エスプリは8月2日までに出発するクルーズの中止 クリスタル エンデバーは12月末までクルーズを中止 シーボーン・クルーズライン シーボーン・オデッセイ:2020年11月20日まで中止 シーボーン・ソジャーン:2020年10月13日まで中止 シーボーン・クエスト:2020年11月6日まで中止 シーボーン・アンコール:2020年10月19日まで中止 シーボーン・オヴェージョン:2020年11月6日まで中止 シルバーシー・クルーズ シルバー・クラウド:2020年9月14日から再開 シルバー・ウィンド:2020年11月11日から再開 シルバー・シャドー:2020年7月26日から再開 シルバー・スピリット:2020年8月20日から再開 シルバー・ウィスパー:2020年7月18日から再開 シルバー・ミューズ:2020年7月16日から再開 ディズニー・クルーズ・ライン Disney Dream:9月30日までの運航を中止 Disney Fantasy:9月30日までの運航を中止 Disney Wonder:9月30日までの運航を中止 Disney Magic:10月2日までの運航を中止 フッティルーテン 沿岸急行船は2020年6月15日までの運航を中止 エクスペディションとアラスカクルーズの運航中止はを参照 プルマントゥールクルーズ 2020年11月15日までの運航を中止 ポール・ゴーギャン・クルーズ 2020年7月18日から国内向け運航を再開 外国人観光客向けは7月29日発から再開予定 リージェント セブンシーズ クルーズ 2020年9月30日までの運航を中止 *記載している情報は必ずしも最新ではない場合もあります。 ご利用の際には事前に最新情報をご確認ください。

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