テリーのワンダーランドレトロ 卵。 モンスターのタマゴ|テリーのワンダーランド3D攻略広場

【テリーのワンダーランドレトロ攻略】完全マップ

テリーのワンダーランドレトロ 卵

条件はおもいでのとびらととまどいの扉までクリアーしていることです。 1匹目キングレオけつこう簡単なおかつ強いLVもあがりやすい 材料 獣系1体(旅立ちのとびらでアントベアでもOK) 悪魔系1体(まちびとのとびらでグレムリンでもOK) 物質系1体(守りの扉のボスのゴーレムでもOK) キラーパンサー1体(思い出の扉のボスのキラーパンサーがオススメ 材料は以上 作り方 まず、獣系+悪魔系でグリズリーを作ります。 そしてグリズリー+物質系でキラーマシンを作ります。 それをキラーパンサー+キラーマシンでキングレオです。 2匹目にじくじゃくこれは作るのは大変ですが作れるとうれしいです 材料 ドラゴン系2体(とまどいの扉のコドラでもOK) スライム系2体(とまどいの扉のぶちスライムでもOK) 鳥系2体(とまどいの扉のおおにわとりでもOK) 獣系1体(旅立ちの扉のアントベアでもOK) 材料は以上 作り方 まずスライム系+ドラゴン系でドラゴスライムを作ります。 それを2回行う。 鳥系+ドラゴスライムでひくいどりを作ります。 獣糸+ドラゴスライムでゴートゴンを作ります。 鳥系+ゴートゴンでホークブリザードを作ります。 ホークブリザード+ひくいどりでにじくじゃくです。 3匹目。 しんりゅうこれもなかなかむずかしいです。 材料 ドラゴン系2体(とまどいの扉のコドラでもOK) 悪魔系2体(まちびとのとびらでグレムリンでもOK) 植物系1体(とまどいのとびらのじんめんじゅでもOK) スカイドラゴン(牧場の上を飛んでいるスカイドラゴンのタマゴでもOK) 材料は以上 植物系+悪魔系でガップリンを作ります。 ドラゴン系+ガップリンでアンドレアルを作ります。 悪魔系+ドラゴン系でメドーサボールを作ります。 アンドレアル+メドーサボールでやまたのおろちを作ります。 スカイドラゴン+やまたのおろちでしんりゅうです。 以上3匹僕てきにはつかえます。 他国マスターからうばちたほうが早いとゆひともいますが、一度自分で他国マスターの手を借りずに作る強いモンスターのつくつた時の かいかんを味はつてくださいとてもきもちいいですよ。 じょばんなら最後までこのメンバーでいけるんじゃないかとおもうくらい強く感じます。 誤字脱字があればいつてください。 長い文章まで読んでくれてありがとうございました。 また第2弾もいつか出しますので序盤の人は期待しといてください。 モンスター配合表.

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もくじ• 「このモンスターとこのモンスターから何が産まれるのだろう?」といった手探りからの大発見といったワクワク感が少年心をくすぐります。 さらに「ポケモン」のように図鑑を完成させる楽しみもあり、200匹を超えるモンスターを集めるだけでも楽しいと感じるはず。 戦闘の戦略性が高めで、ボスモンスターの呪文や特技に対する耐性などを考えながらプレイする必要があり歯ごたえのある戦闘を味わえます。 弱点を知らないと全滅する、知ればクリア可能といった感じでRPG好きには心地よい難易度といったところ。 非常に完成度の高い作品です。 悪い点 こちらは悪い点。 テリワンレトロは個人的には好きですが悪い点は包み隠さず紹介します。 【悪い点】 ・GB版にあった通信対戦が排除されてしまった ・気軽に中断セーブできない ・モンスターの配合直前に自動セーブが発動する ・現代のゲームと比べるとゲーム画面がしょぼい ・アプリ代金が有料落とし切りなので高く感じる 悪い点は何と言っても「通信対戦機能が排除されてしまった点」です。 GB版は通信ケーブルを用いて友達と熱いバトルを繰り広げることができました。 しかしレトロ版では対戦機能が排除されています。 友達を倒すための対策など当時のバトルの楽しさを知っている僕からすると悪い点だとはっきりといえます。 他にはダンジョン内では特定の場所でないとセーブできない。 (アイテムがあればできるが登場が遅い)これもどこでもプレイ可能なスマホゲーとしては痛い所。 セーブアイテム登場まで気が抜けない。 さらにGB版から受け継いだモンスター配合直前に自動セーブが発動するシステムがやっかい。 これにより目当てのモンスターじゃなかったらリセットということができない私用となっている。 (ある程度は配合時に分かるのだが、レアモンほど分からない) 後はレトロゲームの移植なのでゲーム画面が肌に合わない方もいるかと。 それと有料落とし切りアプリなのでダウンロードに1,480円かかります。 無料でプレイできないは嫌という人には合わないかも。 僕以外のプレイヤーの声 僕の意見だけでは「本当かよ…」と思われそうなので僕以外のプレイヤーの意見を集めてみました。 1番大好きなゲーム。 小さい頃、このゲームにどれだけの時間を費やしたことか。 まとめ 最後にまとめますが、テリーのワンダーランドレトロはBG版にあった 対戦機能がなくなり残念だけどドラクエなので結局のところ面白いということです。

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ドラクエモンスターズのテリーのワンダーランド(古い!)の配合につい...

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『 DQMテリーのワンダーランドSP』はドラゴンクエストモンスターズシリーズの原点となる「ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド」をスマホアプリ版として移植した作品。 今年(2018年)でドラゴンクエストモンスターズが20週年を迎えることを記念して、より手軽に遊べるよう作成されたようです。 ドラゴンクエストモンスターズというのは、 主人公がモンスターを仲間にし育成したり配合したりして強くさせ、冒険していく物語。 配合やスカウトなどと、ドラクエのナンバリングタイトルでは味わえない面白さがあり大人気シリーズです。 (ドラクエジョーカーなどもその1つです) DQMテリーのワンダーランドSPの物語 まず、『 DQMテリーのワンダーランドSP』はドラクエ6の登場人物の一人「 テリー」の少年期を描いた外伝編です。 少年テリーとその姉のミレーユは仲良く平和に暮らしていたが、ある夜に、「ワルぼう」といういかにも悪そうな名前のモンスターにミレーユが攫われる。 そんな時、テリーの目の前に突如現れた精霊「わたぼう」に導かれ、テリーは不思議な世界「タイジュの国」へと足を踏み入れる。 タイジュの国は、もうすぐ開かれるモンスターマスターたちの祭典「星降りの大会」に向けた準備の真っ最中。 タイジュの国の王様にモンスターマスター代表になり、星降りの大会に優勝してくれと頼まれたテリーはモンスターを仲間にしながら冒険し大会へ出場する。 (王様から大会に優勝するとミレーユも救えると聞いたからテリーは参加する) DQMテリーのワンダーランドSPで遊んでみた スマホに最適化されたUI(操作性) 『 DQMテリーのワンダーランドSP』はとにかくスマホに最適化されております。 上の画像を見てもらうとわかると思いますが、ボタンの配置がかなり綺麗ですよね。 僕も一端のシステム屋なんでわかるのですが、開発者はなかなかの腕をお持ちなようですw あなたはこんな経験がないでしょうか? 「 タップ(クリック)してもタップ(クリック)しても、なかなかたどり着きたいページにたどり着かない」 しかし、『 テリワン』はそんなことが一切ありません。 ユーザーがどのアクションを起こすにしても、最大で2,3タップで済むように構成されています。 この操作性に関してはユーザーの満足度を高めるためには、かなり重要なことです。 この画面の構成を見ただけでも、本当に『 テリワン』はストレスなく遊びやすいように、ゲームが作られていることがわかりますね。 遊びやすさを追求したオート機能 『 DQMテリーのワンダーランドSP』には下記2つのオート機能が備わっています。 オートラン• オート戦闘 これらのオート機能によって、より快適にゲームが遊びやすくなっています。 それぞれ、どんなオート機能なのかを少しご紹介しますね。 自動で走る機能「オートラン」 「オートラン」は読んで字のごとく、操作しなくとも自動で走ってくれる機能です。 つまり、画面上のパッドを上にスワイプしなても真っ直ぐ直線状に走ってくれるのです。 オートランという機能を初めて見たときに、「 まさか、次の目的地まで自動で向かってくれるの!?」などと思いましたが、さすがにそこまではしてくれませんw しかし、自動で真っ直ぐ走ってくれるだけでも結構助かるものですよ。 なにせ、画面のパッドをずっと上にスワイプし続けるのは何気に疲れますし面倒ですからね。 自動で戦う機能「オート戦闘」 「オート戦闘」も読んで字のごとく、コンピュータが自動でバトルをしてくれる機能です。 これが、めっちゃ便利なんすよ!!! オート機能と聞くと一見、ドラクエ11などにあるように全てのキャラクターが自動で攻撃や呪文を唱えてくれるだけのように思いますよね。 しかし、このオート戦闘はそんなものではありません。 なんと、攻撃や呪文などのキャラの行動の演出を全てスキップし、戦闘終了までいけちゃう機能なんです! つまりはドラクエにおいて重要である「 レベル上げ」がかなり捗るってことです。 このオート戦闘機能を使うことでサクサクとレベル上げでき、物語がより簡単かつスムーズに進むように作成されています。 やはり配合は面白い ドラゴンクエストモンスターズシリーズといえば、やはりモンスターの「 配合」ですよね!!! もちろん『 テリワンSP』でもモンスターを配合することができます。 通常の配合や4体配合、究極配合などと配合の種類はいろいろあり、とても面白いです。 ストーリーをある程度進めると、酒場でNPCが持っているモンスターと1日1回「 通信お見合い配合」をすることができます。 時々レアモンスターとお見合いできることとかもあり、一気に強くなれますよ! 序盤最強モンスターと謳われているバルザックの配合方法を解説した記事「」も、ぜひ読んでね!!! 序盤で配合できて終盤まで回復・補助役として使えるモンスター「」の配合方法も詳しく解説した記事「」も、ぜひ読んでね!!! DQMテリーのワンダーランドSPの個人的な評価 評価: 『 DQMテリーのワンダーランドSP』はドラゴンクエストモンスターズシリーズの初代作品であり、モンスターの育成や配合が心ゆくまで楽しめるゲームアプリでした。 やはりドラクエの作品は遊ぶたびに胸が高まりますね。 まさか、DQMシリーズがスマホで遊べるなんて思ってもいなかったので本当に最高です。 操作性はスマホに合わせて最適化されていますし、オート機能も複数備わっており、ますます快適に遊べるよう改善されていました。 価格も2,400円と破格です。 テリワンは3DS版も2012年に発売されていますが、アルティメットヒッツの価格でも約3,000円程するため、それに比べるとかなりお得ですよね。 (しかも、3DS版よりもモンスター数が多いなどとボリュームアップしている) テリワンをやったことない人も、ゲームボーイ版を当時遊んでいた人も、ぜひこの機会に購入しドラクエの世界で冒険に出ましょう!!!.

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