どうせ 愛 なんて うまく はい かない から。 ほくじゅりについてまとめてみた

チケット板【108式成功体験談 その2】 愛について: 願望=達成の領域

どうせ 愛 なんて うまく はい かない から

「愛とかいいから抱きしめて」のあらすじ ストーリー 「チャラにしてやろうか。 」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。 職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。 そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。 【恋するソワレ】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.1に収録されています。 「チャラにしてやろうか。 」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。 職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。 そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。 【恋するソワレ】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.1に収録されています。 「チャラにしてやろうか。 」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。 職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。 そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。 【恋するソワレ】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.2に収録されています。 「チャラにしてやろうか。 」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。 職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。 そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。 【恋するソワレ】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.3に収録されています。 「チャラにしてやろうか。 」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。 職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。 そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。 【恋するソワレ】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.4に収録されています。 「チャラにしてやろうか。 」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。 職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。 そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。 【恋するソワレ】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.5に収録されています。 「チャラにしてやろうか。 」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。 職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。 そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。 【恋するソワレ+】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.6に収録されています。 「チャラにしてやろうか。 」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。 職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。 そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。 【恋するソワレ+】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.7に収録されています。 「チャラにしてやろうか。 」35歳で独身のゆり子は、仕事と足の悪い父親の世話で淡々とした毎日を送っていた。 職場の幼稚園ではお局扱い、家に帰れば言うことを聞かない父、もちろん結婚の予定なんてない…。 そう思っていた矢先、不注意で車の接触事故を起こしてしまう。 【恋するソワレ+】この作品は「恋するソワレ」2019年Vol.8に収録されています。

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どうせ 愛 なんて うまく はい かない から

引き寄せがうまくいかない人の特徴 まず、引き寄せがうまくいかない人の特徴から。 いろいろ実践をしたりします。 しかし、です。 願望を「外側」に実現させることに集中しすぎているため 常に「外側」を気にしていまいます。 けっこう多いです。 しかも、これをやると 致命的に引き寄せのプロセスを止めてしまいます。 これは、土のなかに種を植えたのに、毎日種を掘り出して、 「まだ根も芽も出ていない!」とやっているのと同じなんですよ。 これをやっていたら、育つものも育ちません。 なので、外側に願望が実現したかどうかをチェックしないほうがいいのです。 でも、これやっちゃいますよね。 他人と比較ばかりして自分に「ない」を見ている これも1. と似ていますが、 自分の位置を他人との比較でばかりはかっている方に見られる性質です。 「この人はこう。 自分のほうが上」「あの人はすごい。 私のほうが下」という具合に、 いつも比較しているのです。 比較をすれば、自分より容姿が優れた人は必ずいるし、自分より年収が高い人は必ずいるし、自分より能力がある人は必ずいますよね。 すると、 自分には「ない・・・」という思いが募ってきます。 自分という存在に「自信」が持てないと、外側を見て外側から自分に「承認」をもらおうとしますが、多くの場合もらうのは「承認」ではなく、「失望」だったり、「欠乏」だったりします。 そのため、さらに自信を失うことになるのです。 親や周りの意見やエネルギーに影響される 引き寄せがうまくいかない人の特徴に、 「周りの影響を受けやすい」というのがあります。 誰だってそうでしょ? うーん、それはそうかもしれないけれど、引き寄せがうまくいかない人は群を抜いて 影響されやすいんだ。 周りがザワザワしているときは、自分もザワザワザワ・・・ 親がイライラしているときは、自分にも親のイライラが直接入ってきて嫌な気分・・・ こんなことになりがちです。 また、 自分の立場が周りによって決まっていると信じているので、 何かを思っていても、それを自分の意見として表現することにためらいがあります。 結果として曖昧になって、親 や周りの意見を受け入れることになるのです。 そのため、「自分」という軸が育ちにくく、自分の願望がわかりにくくなります。 これは主に、子どものころ、親が過干渉や、過保護、支配的だったりして、「自分」を 確立するのが難しかったことに原因があります。 単純に「できない」と自己否定している 願望はあっても、 「できない」と思い込んでいたら、実現はしませんよね。 だって、実現に向けて動いていかないんですから。 「結婚したいけど、できないかも」・・・願望を持つと即座にそれを否定する気持ちがわいてきてしまいます。 「できない」と信じ込んでいたら、それは実現して「できない」ことになりますよね。 わかっちゃいても、 自己否定をやめられない。 それは、あなたの潜在意識のなかに ビリーフがあって、「私には能力がない」とか「私は劣っている」といったコマンドが潜在意識レベルで書き込まれているからです。 だから顕在意識でわかっていても、やめられない。 潜在意識レベルでビリーフを書き換える必要がありますよね。 願望にフォーカスせず散漫 自分という軸がないと、何かに 集中することが難しくなります。 なぜなら、ひっきりなしに、親や周りの人のエネルギーが、自分に侵入してくるからです。 親の要望や周りの意見、評価、そういったものがあなたのなかにズバズバ入ってきます。 あなたはわかっていてもそれを拒否できません。 そのため、 自分の意見や要望、願望を持つことが難しくなってしまいますよね。 代わりに、 親や周りの意見や要望、願望が自分のなかに入ってきます。 そのため、何が本当の願望がわかりにくくなり、 そのときどきで、願望が変わってしまうのです。 また、自分の願望以外にも、さまざまな「気になること」が発生して、 願望どころではありません。 願望を実現するには、初期にそれにフォーカスしてエネルギーをかける必要があるのですが、それができないと、願望は育っていきません。 「え、変わりたいと思ってばかりいるのに、変わりたくないの?」 はい、そういう方に限って、「変わりたくない」と潜在的に思っているのです。 「変わるのが不快」なのです。 なぜかって・・・ とりあえず生きているから。 変わる必要ないと本音では思っているのです。 自分が変わることにリスクがあると思い込んでいるのです。 例えば、 自分が変わって、人生を変えるには、 ・嫌なことををしなくてはならない ・大切な人が去って行くかもしれない ・穏やかな日常を捨てなければならないかもしれない ・周りの人に嫌われるかもしれない などと思うことが多いんです。 こういうリスクを冒すくらいなら、 そもそも変わらないほうがいいと本音では思っているのです。 「変わりたくない」と思っていたら、変わらないですよね。 そもそも願望がわからない これも根本的な話かもしれません。 願望がわからない。 願望がわからないければ、実現しないかというとそうとはいえないのですが、 「願望がわからない」という状態のほうに問題がありますよね。 もしこういった理由で、願望がわからないと思っているなら、それぞれ対処を行って、自分の願望を感じられる状態にするのがお勧めですよ~ 8. 過去や前世にこだわる これはけっこう大事なのですが、引き寄せがうまくいかない方は 過去、さらに前世や過去世にこだわってしまうタイプの方が多いです。 現在は過去に規定されている。 今世は前世や過去世に規定されている。 こういう意識の方が多いです。 「過去、自分にはトラウマとなる出来事があった。 だから、自分の人生は惨めなものなのだ」 「過去、おれは何をやってもダメだった。 過去のうまくいかなかった経験に、今が規定されてしまっているのです。 こういう否定的な出来事が何度も起こると、人は諦めてしまいます。 「どうせ」などと思ってしまいます。 そして、自分の可能性を閉ざしてしまうのです。 引き寄せがうまくいかない人はなぜ出来上がるのか? まとめると、引き寄せがうまくいかない人は いつも周りの反応を気にしていて、自分が何を欲しいのか言えない。 外側がすごく気になってしまう。 こういう特徴があることになります。 なぜこういうことが起こってしまうのでしょう? その一番わかりやすい説明は、 「親に愛されたと思っていないので、自分を肯定できない」 ということになります。 愛されているという実感を持てないので、 心のなかはいつも空虚。 だからその空虚さを埋めるために、 周りの人から承認をもらおうとするけれど、なかなかもらえない。 そのため、いつも外側が気になり、 外ばかり見てしまうのですよね。 親の愛の問題ばかりとは限りませんが、 話を聞いてみると、多くの場合で、 親との関係に問題があって、 結果として、引き寄せがうまくいかない人が できているのです。 引き寄せる人の特徴 では、「引き寄せがうまくいく人の特徴」を挙げてみます。 ほとんどが、「引き寄せがうまくいかない人の特徴」の逆です。 注意が内向きで、外側とは関係なく「ある」を意識している 「引き寄せがうまくいく人」は、自分軸を確立することができた人です。 「健全なエネルギーを作り上げた」といってもいいです。 そのため、外側に愛や承認を求める必要が基本的にありません。 注意の方向を他人ではなく「自分」に向けることができるのです。 注意は内向き。 外側に願望が実現しているかどうかといった 結果を手放せる人です。 それより、 大事なのは自分の内側の状態だとわかっていて、 内側の状態を保つことに力を注いでいます。 そして、自分が引き寄せ実践で心に作り出した 「ある」という状態にいつも気づいていて、「ある」を大切にしています。 遅かれ早かれ、 「ある」という意識が「ある」現実を作り出すことに確信を持っています。 それが、「引き寄せがうまくいく人」の特徴です。 親や周りの意見やエネルギーに影響されず、自分を保っていられる 1. とも関係があるのですが、自分軸や自分のエネルギーが確立しているので、 「引き寄せがうまくいく人」は親や周りの人との間に健全な 「境界線」が存在しています。 だからこそ、 自分軸を保つことができ、周りの意見に振り回されることが少ないのです。 引き寄せ実践は、いい気分、ポジティブな感情を保つことが重要です。 「引き寄せがうまくいかない人」は、周りに簡単に影響されてしまい、感情のアップダウンを経験してしまいますが、 「引き寄せがうまくいく人」は比較的感情のアップダウンは少なく、常にポジティブであることができます。 これ引き寄せ実践を成功させるうえでとっても重要ですよね。 自分は「できる」と自己肯定している 「引き寄せがうまくいく人」は あまり理由なく「できる、うまくいく」と思っています。 それは ビリーフ(信念、観念)として「できる、うまくいく」のを持っているからで、 別に盛っているわけではありません。 そのため、願望の実現に対しても抵抗が少なく、 すんなり実現させることが可能なのです。 「自己肯定」という言葉を使いましたが、「肯定しなくちゃ」と頑張ったわけではなく 自然とできてしまったというのが本当のところでしょう。 願望に集中している。 ほかはどうでもいいと捨てている また、自分を肯定しているため、自分が何を望んでいるかにもOKを出すことができます。 そのため、 願望が明確です。 惑わされることがないので、その願望の実現にエネルギーを集中させることができます。 ほかのものはとりあえず、ほおっておくことができます。 「引き寄せがうまくいかない人」は、親や周りの意見やエネルギーが自分に入ってくるので、こういう「選択と集中」をなかなかしにくいのですが、「引き寄せがうまくいく人」は比較的それがやりやすいのです。 心の底から変わりたいし変われると思っている 「引き寄せがうまくいく人」は、 潜在意識と顕在意識にズレがありません。 「変わりたい」と思うときは、心の底からそう思っている。 そして、理由なく、それが「できる」と思っています。 ビリーフの作用です。 現在にフォーカス 「引き寄せがうまくいく人」は、「過去自分がこうだったから」といったことにこだわりません。 過去に何かあってもそれはそれ。 今とは関係ないと思っています。 フォーカスするのは「現在」です。 未来や将来ではありません。 できることは今にしかないし、一番大事なのは 今この瞬間です。 だから、今この瞬間を存分に生きる。 今にある。 そして、 自分にスイッチを入れることで、意識の状態を、 波動をすっと変えることができる。 そのとき、カチッと音がしたように思えるのです。 その瞬間、 パラレルワールドにワープしたのです。 もう別の世界、別の次元にいます。 そこで、 新しいシナリオが展開し始めるのです。 こうして新しい現実と引き寄せを楽しむ。 「引き寄せがうまくいく人」はこんなことを自然とやっているのです。 引き寄せがうまくいく人はどうやって出来上がる? まとめると、引き寄せがうまくいく人は、自分軸があって、 周りとのエネルギーに境界線があり、 自分の願望が明確でその実現に集中できる。 実現に抵抗はなく、今この瞬間にパラレルワールドにワープできる。 そんな人です。 自分はこれでいいと思っている。 深いところで愛されている、承認されている、と思っている。 これが、引き寄せがうまくいく人のベースにあると思います。 「自分はこれでいいんだ」と思えることが、 とても大きな力を発揮するのです。 どうやって、引き寄せる人になるか? あなたは「引き寄せがうまくいかない人」に該当していますか? もしそうでも大丈夫です。 解決策はありますから。 そのためには、 ・愛されている実感を持つこと ・自分はこれでいいんだと思うこと が必要ですが、これを一気に行う方法があるんです。 知りたいですか? それは・・・・ ジャーン! 自分のなかに残っている感情をきれいさっぱりなくしてしまうことです。 「アホか、そんなのムリだろう」 ・・・そう思いますか? 実は感情の種類ってそんなにないんです。 究極で言えば、 愛か恐れか の2種類しかありません。 あとは派生形です。 それでもそんなにないはずです。 感情をなくしていくい方法、つまり 手放しも既にあります。 感情を丹念に手放していきます。 タマネギの皮をむくように。 すると、あなたの 本質が光輝きます。 それが 愛なんです。 ネガティブだというあなたも 感情を手放していけば最終的に愛を見つけることができます。 愛を見つけることができたら、 自分はOKだし、自分は偉大な存在に愛されていると思えます。 「そんなの難しいだろう」 いえ、そうでもないです。 手放していくとわりと普通に愛を感じますよ。 受講生の方を見ていてそう思います。 今は普通に目覚めていくときです。 こうして「引き寄せがうまくいく人」にあなたもなれます。 でも、そのときは、今とは意識が全然違っていると思いますが。 願望を実現したいなんて思っていないかもしれません。 いいじゃないですか、あなたもパラレルワールドにワープしたのですから。 アーカイブ• カテゴリー•

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ジャニーズJr.にガチ恋して鬱病になった話

どうせ 愛 なんて うまく はい かない から

もうなにもしないということです。 「それでもいいよ」ってことです。 感情も存在です。 エゴも存在です。 「勝手にしやがれ」ってことです。 全部オーケーだよ、と。 これがリリースです。 そして7章です。 さっき読み直して分かりました。 意味が分からない方もいらっしゃるかもしれません。 あらゆるものを握り締め、塞き止めていたのは自分だった、ということに気付くと思います。 チケット板なので、なるべくチケットに則して書きます。 叶ったり叶わなかったり、という人はチケットで言うと3~6章を辿ってるのだと思います。 108さんの質疑応答も3~6章だと個人的には理解しました。 だから安心してください。 それは言うならばエゴからの試みで、どんどん加速すると思います。 愛と言われてもなんのこっちゃ、て人もいると思いますが、それが存在のすべてです。 物質も生命も同じようなもんです。 でもこういうことは鵜呑みにして足枷にしないでください。 あなたの実践と実感だけがすべてですから。 そのプロセスが3~6章だと思います。 さきほども書きましたが、3~6章は僕の見解ですが「エゴからの試み」です。 少なくとも自分はそうだったと思います。 自分との対話でも何でもいいです。 セドナ・リリーステクニックやオポノポノ等のクレンジングもそうです。 レスター博士の物語を読んだ方はご存知だと思いますが、彼は最初すべてを愛に還すところからはじめました。 そして愛情でもどうしようもなくなった時に彼が行ったのがリリースです。 知識は情報の海です。 あらゆる情報があります。 けれど人により伝えられた情報は、やはり程度はあれ歪曲や迂回を余儀なくされます。 だから鵜呑みにしないでください。 この僕の書き込みもそうです。 あくまで参考にしてください。 それがあなたの3~6章ですから。 最後には全部同じことを言っていて、各々の知識がそういう見解になった理由がわかると思います。 クレンジングだけでそれが済む方もいると思います。 447さんやレスター博士がそうでしょう。 セドナは良くできていると思います。 効果を感じている方は是非続けてください。 「愛があるゆえに痛みが伴う」という一節があります。 それは何故かというと、愛情であって愛とは少し違うからです。 それはエゴからの試みなんです。 本当に愛するってことは「存在することをただ認める、許す」ということです。 もうなにもしないということです。 「それでもいいよ」ってことです。 感情も存在です。 エゴも存在です。 「勝手にしやがれ」ってことです。 全部オーケーだよ、と。 これがリリースです。 そして7章です。 さっき読み直して分かりました。 意味が分からない方もいらっしゃるかもしれません。 あらゆるものを握り締め、塞き止めていたのは自分だった、ということに気付くと思います。 何も関係ないんです。 愛に限界はないですから。 自由になります。 何も関係ないんですから。 自分がどう考えどう感じどう行動しようが、何も関係ないんです。 すべて許されてるんです。 自分で決めていいんです。 存在しているだけでいいんです。 存在しているだけでもう何も心配することはないんです。 あなたの存在は愛そのものだからです。 すべての存在は等価です。 全部同じもんでできてるんですから。 エゴの試みの内は、うまくいったりいかなかったりです。 繰り返していくうちに何か常にぶつかってるけど気付かなかった 最後の障壁のようなもんが見えてくると思います。 別に壊さなくてもいいんです。 見えてきたら勝手に消えますから。 その瞬間に今まで見てきたドラマから降りると思います。 真実のほうが遥かに壮大ですから。 まあこれも解釈にすぎませんから、別にそんな風に感じなくても何も問題はないです。 解脱も悟りも印象に過ぎません。 ただ認識があるだけです。 エゴも映像であり、愛の一部です。 エゴはあなたの表現ですから。 存在を認めたら、ふるまいもあなたが決めてあげればいいんです。 所詮、外部(だと思っているもの)に対する反応の総体なので。 何も独立しているものはありません。 7章はあまりにも近すぎて最初は気付かないのです。 でもすぐそこにあります。 おそらく文面から感じるであろう重々しさに対して、 本質はすごく気楽で軽やかなものです。 わーいわーいって感じです。 とつアドバイスさせてもらいますと、 世界=自分が納得できない方は、言葉にこだわらず、すべては私の認識である、ぐらいでいいと思います。 これだとすんなり入ってくるのでは?アバウトでいいと思います。 私の認識であるということがまずあり、そして認識している私を認識するということがあります。 じゃあその主体ってなに?って話になりますが、 桑田さんの言葉を借りますと、それが映写機であるあなたです。 すなわち世界であり、全認識です。 世界=自分ってそのまま考えるとどうしても世界=エゴになってしまうんです。 もちろんエゴは世界ではありませんから、「それはちがう!」って極めて正常な反応を返しますよ。 エゴはそのままでいいんです。 あまり深く考えずに、認識すればオーケーです。 そこで終わりです。 絶えずそうしてるんです。 存在しているということだけで条件はもう全部揃ってるんです。 ただ認めればいいんです。 気付けばいいのです。 って言われても困るんですよね笑…僕もそうでした。 でも本当にそういうことなんです。 結局のところ「エゴが納得できるだけの材料がほしい」ってことなんです。 そこをまず認めてみてください。 揺さぶられる方もいるかもしれませんが、あくまで鵜呑みにせず参考にしてください。 「そんなこともあるかもね」ぐらいで結構です。 ぼくの印象にすぎませんから。 皆さんが混乱し、つまづきやすい原因は恐らく「リアリティーがない」ということに尽きると思います。 いくら意図しても叶わない、執着してても叶うときあるし手放してても叶わないときがある、 こんなのおかしいじゃないか、結局全部うそなんじゃないか、ってことです。 証拠になる事実がないじゃないか、ってことです。 そのとおり、全部主観ですから、あなたの中にしか事実はありません。 それ以外何も関係ないんです。 あなたにとって事実でないということは、リアリティーを欠いているということです。 情報や知識は、あなたがリアリティーを感じない限り事実ではありません。 リアリティーを感じるということは、思い込むことではないんです。 恣意的なものなしに、ただ実感するということです。 認めざるをえない、ということです。 これが主観であり事実なんです。 それは印象も何もかも人によって様々です。 でも真実はひとつしかないのです。 限定されたリアリティーの内では、何も見えないんです。 セドナやオポノポノが非常に効果的なのは、感情を愛に還したり、リリースして荷を降ろすことができる、 という実感を伴いやすいからです。 それは紛れも無い実感ですから、事実であり、リアリティーがあるんです。 重要なのは理論的に正しいとか正しくないではなく、あなたが確かにそう感じたという事実です。 あなたの決意でそうできたという経験です。 決意でそうしたことがあなたにとって事実である、ということです。 あなたがあなた自身の手によって幸せになれた、という事実です。 これだけなんです。 理由なんてどうでもいいんです。 あとから分かりますから。 だからあなたが決めるんです。 実際にこの瞬間も絶えず決めてるんです。 どういう現実を受け入れたらいいかということを絶えず決めているにすぎないんです。 ほんとうにそれだけなんです。 それに従って現象が完璧に調和してるにすぎないんです。 あなたは絶えず映写機であり、全ては完璧に表現され存在してるんです。 このカラクリに気付くんです。 徐々にリアリティーを回復しつつ、ある程度のところで「真実を見よう」と決意したらいいんです。 あなたが許すなら、本当は一瞬でも可能なんです。 今の僕だとそんな感じのことしか言えませんが、まだ先はあると思います。 言葉にすると細かくなるんですが、本来はもっと大雑把な印象というか、 大観のようなものです。 個人的にはまだ片鱗に過ぎないと感じてます。 正直に言うとすべてが繋がったのはつい先日で、まだショックを引きずってる感じです。 慣れてないんです。 僕の場合はゆるやかに繋がっていきました。 そして気付いたら全部繋がっていました。 そして認識しました。 それでも戸惑いがあります。 だからこうして書き込んでいるのだと思います。 自由に慣れてないんです。 日常はすべて美しいです。 もっと厳密に言うなら、すべてに対して美しいという属性を見ることができる、かもしれません。 それも何の抵抗もなくです。 愛しかないですから。 同じことでしょうけど、ここ非常に大切な気がします。 こんなことでしか言えません。 是非直接経験してみてください。 簡単です。 瞑想もやったことないし、充足を見ようと習慣づけていたわけでもないです。 セドナやオポノポノはちょいとかじった程度です。 いろいろ知識は付けたんですが、行間を読めないうちはてんやわんやです。 ちょっと意味がわからないな、と思ったら保留しといていいと思います。 後でわかりますんで。 僕はいろいろ調べていくうちに、叶う叶わないという出来事よりも、 その仕組みというか成り立ちというか、結局幸せとか愛って何だ? っていう方に興味が湧いてきたんです。 存在って何だ?無ってどういうことだ?とかそんな感じです。 で、愛するということに非常に興味を覚えました。 あらゆる感情は愛に還すことができる、ということを実感したんです。 要になったのは、愛するって結局どういうこと?っていう問いです。 愛してみる。 ただ単純にそうしてみてください。 皆さんが好きな音楽を聴くように、好きな人にプレゼントを買ってあげるように、 その人と手を繋ぐように、ただ同じように愛してみるんです。 でもどこかできっと行き詰まると思うんです。 許せない、絶対に嫌だ、愛すれば愛するほどズタズタに引き裂かれてしまう。 どうしてこうなったんだ、自分が一体何をしたっていうんだ? そういうことがあると思うんです。 どうしたらいいんだろう、きっとそう感じると思います。 ここまでは愛情です。 はっきり言いますと、叶うとか叶わないとか、そんなもんほんとは何の本質でもないんです。 どうでもいい些細なことなんです。 どうせそんなロジック全部あとでわかるんですから。 言葉に惑わされないでくださいね。 観念と向き合えとか、 記憶と向き合えとか、自分と向き合えとか、 そういうことを言ってるわけじゃないんです。 それも印象に過ぎませんから。 要するに「愛を知れ」ということです。 答えはもう以前に書いてます。 でも今は実感できないかもしれません。 だから実感してみたらいいんです。 あらゆる存在を握り締め、コントロールしたいがために握り締め続けているのは紛れも無いあなたなんです。 何もしないということ、あるがままに存在させる、ということを実感してみる。 それがどういうことか、ただ知る。 好きとか嫌いとかはそのままで、ただ超えるんですよ。 エゴもそのまんまです。 いいよ、ってことです。 いてもいいよ、そのまま存在してもいいよ、ってことです。 全部そのまま存在していいよ、ってことです。 それが愛です。 それを実感しただけです。 僕はそのとき認識しました。

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